代表司法書士 飯山 陽平 (いいやま ようへい)
札幌司法書士会登録630号
簡易訴訟代理関係業務認定第301134号
些細なことだけどとても大切な、そんな小さな幸せを取り戻す為に全力でサポートいたします。
経歴
明治学院大学法学部を卒業後、平成13年に司法書士試験合格。
都内の事務所で経験を積み、平成16年に地元埼玉県で開業。
破産・債務整理を中心に業務に携わる中で、町に司法書士や弁護士が一人もいない「司法過疎地」と呼ばれる地域があり、法律家に依頼する事が出来ず困っている人たちがいるということを知りました。
そんな人たちの役に立ちたい、という思いで平成19年に事務所を白老町に移転しました。
町で唯一の司法書士として、町内はもちろん苫小牧、登別、室蘭、札幌、千歳、浦河等の方々のお役に立っております。
その他
当事務所で債務整理の手続を依頼される方には毎回あるお願いをしております。
それは、「自分を責めないこと。そして借金から解放されて幸せに生きること」です。
多重債務に陥ったことに関しては様々な事情がありますが、それでも自分を責めないで欲しいのです。自分を責めると自分を責める材料を作り出してしまいます。
つまり、同じことを繰り返すのです。実際に多重債務になるのが2度目の方は、強く自分を責める傾向があります。
あなたは、幸せに生きる権利があります。それは借金を抱えたとしても決して損なわれることはありません。借金と決別して今よりも楽に幸せに生きていいのです。
とはいえ、これまで借金と共に生きてきた方、特に借入が長い方は急に借金から解放されても、精神的に借金とはなかなか決別しきれないものです。
そこで、当事務所では「あること」をして、借金と決別していただいてます。
これについては是非当事務所にお越しいただいて、ご自身で体験してみてください。